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2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年中間期は、売上高が前年同期比2.3%増、営業利益が27.1%増となり、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益も大幅に増えた。中間配当は0円とし、期末配当は未定とした。

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規模
27.1
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高51,759百万円前年比 +2.3%
営業利益6,380百万円前年比 +27.1%
経常利益7,878百万円前年比 +47.2%
純利益(親会社株主帰属)3,460百万円前年比 +40.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益64.96円
期末の財政状態
総資産165,141百万円
うち純資産 145,689 百万円自己資本比率 69.3%前期末比 -2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想90円 → 非開示
業績の増減要因

「パズル&ドラゴンズ」ではイベントやコラボレーションの継続により売上高が堅調に推移し、「Ragnarok Origin Classic」の好調が連結業績に貢献した。新規タイトル9本の開発に伴い、業務委託費を中心にコストが先行している。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失81百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 31百万円 / 特別損失 減損損失 81百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数53,161,416株
期末自己株式数794,532株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
売上高51,759百万円(前年比 +2.3%)
営業利益6,380百万円(前年比 +27.1%)
経常利益7,878百万円(前年比 +47.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,460百万円(前年比 +40.4%)
1株当たり当期純利益64.96円
自己資本比率当期末 69.3 / 前期末 71.9
総資産165,141百万円
純資産145,689百万円
年間配当予想90円 → 非開示
減損損失81百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 31百万円 / 特別損失 減損損失 81百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数53,161,416株
期末自己株式数794,532株
業績の増減要因「パズル&ドラゴンズ」ではイベントやコラボレーションの継続により売上高が堅調に推移し、「Ragnarok Origin Classic」の好調が連結業績に貢献した。新規タイトル9本の開発に伴い、業務委託費を中心にコストが先行している。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「パズル&ドラゴンズ」では季節イベントや他社キャラクターとのコラボレーションを継続し売上高が堅調に推移したほか、「Ragnarok Origin Classic」が好調に推移して連結業績に貢献した。一方、新作9本の開発により業務委託費を中心に新規タイトル関連コストが先行している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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