読む価値
49定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-16.2
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高25,736百万円前年比 -16.2%
営業利益6,266百万円前年比 -26.1%
経常利益6,935百万円前年比 -21.4%
純利益(親会社株主帰属)4,002百万円前年比 -22.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益67.61円
期末の財政状態
総資産167,582百万円
うち純資産 149,725 百万円自己資本比率 75.0%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想30.00円(前期実績) → 非開示
業績の増減要因
物価高騰、為替相場の変動、不安定な国際情勢などによる先行き不透明な状況。グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAU維持・拡大、ゲームブランド強化、新ダンジョン・イベント・コラボレーション・アップデートなどの取り組みを実施。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社・除外0社(重要な子会社の異動:無)
重要な後発事象自己株式の取得および消却。普通株式を上限230万株、取得価額総額上限50億円で2024年5月10日から6月21日まで市場買付し、取得済み自己株式220万株と今回取得分の全数を2024年6月28日に消却予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数87,255,916
期末自己株式数29,557,533
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 25,736百万円(前年比 -16.2%) |
| 営業利益 | 6,266百万円(前年比 -26.1%) |
| 経常利益 | 6,935百万円(前年比 -21.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,002百万円(前年比 -22.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 67.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 75 / 前期末 75.9 |
| 総資産 | 167,582百万円 |
| 純資産 | 149,725百万円 |
| 年間配当予想 | 30.00円(前期実績) → 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社・除外0社(重要な子会社の異動:無) |
| 重要な後発事象 | 自己株式の取得および消却。普通株式を上限230万株、取得価額総額上限50億円で2024年5月10日から6月21日まで市場買付し、取得済み自己株式220万株と今回取得分の全数を2024年6月28日に消却予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 87,255,916 |
| 期末自己株式数 | 29,557,533 |
| 業績の増減要因 | 物価高騰、為替相場の変動、不安定な国際情勢などによる先行き不透明な状況。グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAU維持・拡大、ゲームブランド強化、新ダンジョン・イベント・コラボレーション・アップデートなどの取り組みを実施。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物価高騰や為替相場の変動、不安定な国際情勢などにより、先行き不透明な状況が継続した。会社はその中で、グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAU維持・拡大、ゲームブランドの強化、新コンテンツやイベント、コラボレーションなどに取り組んだと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。