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強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
18.8
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年1月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高125,315百万円前年比 +18.8%
営業利益27,880百万円前年比 +0.8%
経常利益29,308百万円前年比 +1.1%
純利益(親会社株主帰属)16,433百万円前年比 -13.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益272.65円
売上高営業利益率22.2%
期末の財政状態
総資産168,045百万円
うち純資産 149,495 百万円自己資本比率 75.9%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+20,514
投資-14,610
財務-7,033
純増減-1,129
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高109,648百万円
地域別売上高当期 日本 45,001 / アジア 41,039 / 台湾 19,449 / タイ 14,752 / 北米 3,762 / その他の地域 1,310 / 合計 125,315 / 前期 日本 55,136 / アジア 25,249 / 台湾 18,537 / 北米 5,001 / その他の地域 1,579 / 合計 105,505
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記通期の連結業績予想については開示しない方針
年間配当予想30.00円 → 非開示
配当性向11.0%
業績の増減要因
グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAU維持・拡大やブランド強化、パズドラの新要素・イベント・コラボレーション、ニンジャラの新コンテンツ・イベント、Ragnarok関連タイトルの新作・アップデート・イベント。「Ragnarok Origin」が好調な売上を記録し、連結業績に大きく寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 重要な子会社の異動 無
重要な後発事象2024年2月14日開催の取締役会で、自己株式を上限220万株、取得価額総額上限50億円、取得期間2024年2月15日から3月22日、市場買付で取得することを決議した。
減損損失186百万円
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 682百万円 / 特別損失 減損損失 186百万円、投資有価証券評価損 75百万円
減価償却費825百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数87,255,916株
期末自己株式数27,357,153株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 125,315百万円(前年比 +18.8%) |
| 営業利益 | 27,880百万円(前年比 +0.8%) |
| 経常利益 | 29,308百万円(前年比 +1.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 16,433百万円(前年比 -13.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 272.65円 |
| 売上高営業利益率 | 22.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 75.9% / 前期末 77.0% |
| 総資産 | 168,045百万円 |
| 純資産 | 149,495百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 20,514百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -14,610百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -7,033百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 109,648百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 通期の連結業績予想については開示しない方針 |
| 年間配当予想 | 30.00円 → 非開示 |
| 配当性向 | 11.0% |
| 地域別売上高 | 当期 日本 45,001 / アジア 41,039 / 台湾 19,449 / タイ 14,752 / 北米 3,762 / その他の地域 1,310 / 合計 125,315 / 前期 日本 55,136 / アジア 25,249 / 台湾 18,537 / 北米 5,001 / その他の地域 1,579 / 合計 105,505 |
| 減価償却費 | 825百万円 |
| 減損損失 | 186百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 682百万円 / 特別損失 減損損失 186百万円、投資有価証券評価損 75百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 重要な子会社の異動 無 |
| 重要な後発事象 | 2024年2月14日開催の取締役会で、自己株式を上限220万株、取得価額総額上限50億円、取得期間2024年2月15日から3月22日、市場買付で取得することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 87,255,916株 |
| 期末自己株式数 | 27,357,153株 |
| 業績の増減要因 | グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAU維持・拡大やブランド強化、パズドラの新要素・イベント・コラボレーション、ニンジャラの新コンテンツ・イベント、Ragnarok関連タイトルの新作・アップデート・イベント。「Ragnarok Origin」が好調な売上を記録し、連結業績に大きく寄与した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、パズル&ドラゴンズやニンジャラで新要素・イベント・コラボレーションなどを行い、各ゲームのMAUの維持・拡大やブランド強化に取り組んだと説明している。また、子会社のRagnarok関連タイトル、とりわけ「Ragnarok Origin」が好調な売上を記録し、連結業績に大きく寄与したとしている。親会社株主に帰属する当期純利益の減少理由は明示していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。