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2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比35.0%増、営業利益が18.4%増となり、増収増益でした。短期変動が大きく合理的な算定が困難として、通期業績予想は開示していません。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2023年1月1日~2023年9月30日連結日本基準
売上高97,849百万円前年比 +35.0%
営業利益23,560百万円前年比 +18.4%
経常利益25,004百万円前年比 +15.2%
純利益(親会社株主帰属)13,659百万円前年比 +5.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益226.14円
期末の財政状態
総資産166,265百万円
うち純資産 146,832 百万円自己資本比率 75.3%前期末比 -1.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想30円 → 非開示
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の影響による停滞からの回復、人々の往来の活発化、グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAUの維持・拡大、ゲームブランドの強化、新ダンジョン・イベント・コラボレーション、大型アップデート、「ニンジャラ」の新コンテンツ・テレビアニメ・イベント、「Ragnarok」関連タイトルのアップデート・イベント開催。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 3百万円、投資有価証券評価損 74百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数87,255,916株
期末自己株式数27,362,143株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日~2023年9月30日
売上高97,849百万円(前年比 +35.0%)
営業利益23,560百万円(前年比 +18.4%)
経常利益25,004百万円(前年比 +15.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益13,659百万円(前年比 +5.6%)
1株当たり当期純利益226.14円
自己資本比率当期末 75.3 / 前期末 77
総資産166,265百万円
純資産146,832百万円
年間配当予想30円 → 非開示
減損損失3百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 3百万円、投資有価証券評価損 74百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数87,255,916株
期末自己株式数27,362,143株
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の影響による停滞からの回復、人々の往来の活発化、グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAUの維持・拡大、ゲームブランドの強化、新ダンジョン・イベント・コラボレーション、大型アップデート、「ニンジャラ」の新コンテンツ・テレビアニメ・イベント、「Ragnarok」関連タイトルのアップデート・イベント開催。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の影響による停滞からの回復、人々の往来の活発化に加え、グローバル配信を見据えたゲーム開発、既存タイトルのMAUの維持・拡大やゲームブランドの強化、新ダンジョン・イベント・コラボレーションなどの施策を実施したとしています。また、「Ragnarok」関連タイトルも連結業績に寄与したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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