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2022年12月期決算の前年同期実績との差異に関するお知らせ

2022年12月期は、売上高が前年同期比0.8%増となった一方、営業利益は15.7%減、親会社株主に帰属する当期純利益は16.9%減となった。

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規模
-5153
百万円(営業利益の増減額)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結
売上高105,505百万円前年比 +0.8%
営業利益27,649百万円前年比 -15.7%
経常利益28,985百万円前年比 -13.8%
純利益(親会社株主帰属)19,022百万円前年比 -16.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益305.61 円
業績の増減要因

既存ゲームのアップデート・イベント等によるMAUの安定、新作「DEATHVERSE:LET IT DIE」の一時サービス停止・再開発、Ragnarok Originの好調な売上等

この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年12月31日
売上高105,505百万円(前年比 +0.8%)
営業利益27,649百万円(前年比 -15.7%)
経常利益28,985百万円(前年比 -13.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益19,022百万円(前年比 -16.9%)
1株当たり当期純利益305.61 円
業績の増減要因既存ゲームのアップデート・イベント等によるMAUの安定、新作「DEATHVERSE:LET IT DIE」の一時サービス停止・再開発、Ragnarok Originの好調な売上等
この書類が述べていない項目(29件)
会計基準売上高営業利益率自己資本比率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存ゲームではアップデートやイベント、クロスメディア展開によりユーザー数を維持・活性化した。新作「DEATHVERSE:LET IT DIE」は一時サービスを停止して再開発し、子会社では「Ragnarok Origin」が台湾・香港・マカオで好調な売上を記録して連結業績に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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