読む価値
42定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-5153
百万円(営業利益の増減額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結売上高105,505百万円前年比 +0.8%
営業利益27,649百万円前年比 -15.7%
経常利益28,985百万円前年比 -13.8%
純利益(親会社株主帰属)19,022百万円前年比 -16.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益305.61 円
業績の増減要因
既存ゲームのアップデート・イベント等によるMAUの安定、新作「DEATHVERSE:LET IT DIE」の一時サービス停止・再開発、Ragnarok Originの好調な売上等
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 105,505百万円(前年比 +0.8%) |
| 営業利益 | 27,649百万円(前年比 -15.7%) |
| 経常利益 | 28,985百万円(前年比 -13.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 19,022百万円(前年比 -16.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 305.61 円 |
| 業績の増減要因 | 既存ゲームのアップデート・イベント等によるMAUの安定、新作「DEATHVERSE:LET IT DIE」の一時サービス停止・再開発、Ragnarok Originの好調な売上等 |
この書類が述べていない項目(29件)
会計基準売上高営業利益率自己資本比率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存ゲームではアップデートやイベント、クロスメディア展開によりユーザー数を維持・活性化した。新作「DEATHVERSE:LET IT DIE」は一時サービスを停止して再開発し、子会社では「Ragnarok Origin」が台湾・香港・マカオで好調な売上を記録して連結業績に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。