読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-23.1
営業利益前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高46,635百万円前年比 -8.6%
営業利益13,242百万円前年比 -23.1%
経常利益14,403百万円前年比 -18.5%
純利益(親会社株主帰属)8,684百万円前年比 -34.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益138.73円
期末の財政状態
総資産136,626百万円
うち純資産 120,446 百万円自己資本比率 78.2%前期末比 -1.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由通期の連結業績予想は開示しない方針
年間配当予想60円 → 非開示
業績の増減要因
既存ゲームのアップデート・イベント、MAUの維持・拡大、ゲームブランドの強化に取り組んだ。パズドラは国内累計5,900万ダウンロード、ニンジャラは世界累計900万ダウンロードを突破した。収益認識会計基準等の適用により、売上高・営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益がそれぞれ76百万円減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期の計上なし(前年同期は66百万円)
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともになし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数91,199,116
期末自己株式数29,305,393
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 46,635百万円(前年比 -8.6%) |
| 営業利益 | 13,242百万円(前年比 -23.1%) |
| 経常利益 | 14,403百万円(前年比 -18.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 8,684百万円(前年比 -34.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 138.73円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.2 / 前期末 79.6 |
| 総資産 | 136,626百万円 |
| 純資産 | 120,446百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 通期の連結業績予想は開示しない方針 |
| 年間配当予想 | 60円 → 非開示 |
| 減損損失 | 当期の計上なし(前年同期は66百万円) |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別利益・特別損失ともになし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 91,199,116 |
| 期末自己株式数 | 29,305,393 |
| 業績の増減要因 | 既存ゲームのアップデート・イベント、MAUの維持・拡大、ゲームブランドの強化に取り組んだ。パズドラは国内累計5,900万ダウンロード、ニンジャラは世界累計900万ダウンロードを突破した。収益認識会計基準等の適用により、売上高・営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益がそれぞれ76百万円減少した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期比で減収減益となった直接的な理由は明示されていない。会社は、既存ゲームのアップデートやイベント、MAUの維持・拡大、ゲームブランドの強化に取り組んだと説明している。また、収益認識会計基準等の適用により当期の売上高・営業利益等がそれぞれ76百万円減少したとしている。配当を無配とした理由は明示されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。