読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-17.8
%(売上高前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高23,954百万円前年比 -17.8%
営業利益7,507百万円前年比 -29.0%
経常利益7,909百万円前年比 -27.7%
純利益(親会社株主帰属)4,822百万円前年比 -28.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益76.17円
期末の財政状態
総資産130,415百万円
うち純資産 114,863 百万円自己資本比率 78.7%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
年間配当予想60円 → 非開示
業績の増減要因
既存ゲームのMAUは堅調、新規ゲームのMAUは安定推移、GravityのRagnarok関連タイトルは連結業績に寄与。前年同期比の減収減益について具体的な要因の記載はなし。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数91,199,116株
期末自己株式数29,303,203株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 23,954百万円(前年比 -17.8%) |
| 営業利益 | 7,507百万円(前年比 -29.0%) |
| 経常利益 | 7,909百万円(前年比 -27.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,822百万円(前年比 -28.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 76.17円 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.7 / 前期末 79.6 |
| 総資産 | 130,415百万円 |
| 純資産 | 114,863百万円 |
| 年間配当予想 | 60円 → 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 91,199,116株 |
| 期末自己株式数 | 29,303,203株 |
| 業績の増減要因 | 既存ゲームのMAUは堅調、新規ゲームのMAUは安定推移、GravityのRagnarok関連タイトルは連結業績に寄与。前年同期比の減収減益について具体的な要因の記載はなし。 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。通期業績予想を開示しない理由として、コンテンツ関連の新規性が高く、短期的な事業環境の変化が激しいため、適正かつ合理的な数値の算出が困難と説明している。前年同期比の減収減益については、具体的な要因を明示していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。