テクマトリックス(3762)・施策再掲直近のその他開示(2026-08-27)では「前進」
品質カイゼン活動によるソフトウェア・サービス品質向上
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-24。直近の記載は2026-08-27。
7記載
8年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受託ソフトウェア開発向け生産性・品質標準化ツールの研究開発35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「開発プロセスの標準化や科学的手法によるテストの合理化、既存ソフトウェア部品の有効活用等、さまざまな努力を重ね、ソフトウェア品質、サービス品質の向上に努めなければなりません。」
開発プロセス標準化、テスト合理化、既存部品活用を通じた品質カイゼン活動を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「開発プロセスの標準化や科学的手法によるテストの合理化、既存ソフトウェア部品の有効活用等、さまざまな努力を重ね、ソフトウェア品質、サービス品質の向上に努めなければなりません。」
開発プロセス標準化、テスト合理化、既存部品活用による品質改善方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「開発プロセスの標準化や科学的手法によるテストの合理化、既存ソフトウェア部品の有効活用等、さまざまな努力を重ね、ソフトウェア品質、サービス品質の向上に努めなければなりません。」
開発プロセス標準化、科学的テスト、既存部品の有効活用を通じた品質改善を、業績安定化の課題として明示した。