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テクマトリックス(3762)・施策前進

業績連動型金銭報酬・事後交付型業績連動型株式報酬制度の導入

FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-06-25。

3記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20222022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25前進株式の発行・処分

    「今般、当社は、本日開催の取締役会の決議に基づいて、2025年4月1日から2026年3月31日までの期間の当社の業績を踏まえ、対象取締役4名に付与される当社に対する金銭報酬債権の合計12,669,370円を現物出資の目的として(募集株式1株につき出資される金銭報酬債権の額は金1,687円)、当社の普通株式合計7,510株(以下「本割当株式」といいます。)を付与することを決議いたしました。」

    既存の業績連動型報酬制度について、2025年4月1日から2026年3月31日までの業績を踏まえた対象取締役4名への譲渡制限付株式の具体的な付与決議を開示し、制度運用が年次の株式交付として具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当年度における業績連動型金銭報酬、事後交付型業績連動型株式報酬の評価指標及び実績は以下のとおりです。 2026年3月期 目標(2025年5月9日公表値) 実績 売上収益 73,000百万円 71,733百万円 営業利益 7,600百万円 7,760百万円 営業利益率 10.4% 10.8%」

    業績連動型報酬の評価実績を開示し、営業利益・営業利益率は目標を上回った一方、売上収益は目標を下回った。制度運用における評価指標と実績が具体化した。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「業績目標達成度は、評価期間の各事業年度における当社の取締役会で定める評価指標の達成割合に応じて、0%から150%までの範囲で、交付する金銭報酬額について、当社取締役会において決定する。各評価期間に関して対象取締役に交付する金銭報酬額の合計額は合計60百万円以内とする。」

    2022年6月24日付の株主総会議案として、目標営業利益率等の達成度に応じて金銭報酬・株式報酬を変動させる制度を開示した。評価期間は毎年4月1日から1年間で、金銭報酬の上限は60百万円、株式報酬は合計60,000株以内とされている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
テクマトリックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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