読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
7510
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか7,510株
当社普通株式 7,510株(自己株式)
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名7,510株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,687円
発行価額の総額12,669,370円
株式報酬の総額
金銭報酬債権の合計12,669,370円(制度上の上限は年60百万円)
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2026年7月24日から3年間
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。組織再編等の場合は、取締役会決議により効力発生日に先立って解除する場合がある。
無償取得の事由
法令、社内規則または割当契約の違反その他の理由により、取締役会が当該株式を無償取得することが相当であると定める事由に該当した場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名・7,510株
払込期日
2026年7月24日
払込金額の算定根拠
2026年6月24日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,687円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2022年6月24日開催の第38期定時株主総会において、本制度に基づく株式数の上限及び金銭報酬債権の総額等について承認を取得。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 7,510株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,687円 |
| 発行価額の総額 | 12,669,370円 |
| 払込期日 | 2026年7月24日 |
| 割当予定先 | 区分 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名 / 株数 7,510株 |
| 払込金額の算定根拠 | 2026年6月24日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,687円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 譲渡制限期間 | 2026年7月24日から3年間 |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中継続して当社の取締役の地位にあることを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。組織再編等の場合は、取締役会決議により効力発生日に先立って解除する場合がある。 |
| 無償取得の事由 | 法令、社内規則または割当契約の違反その他の理由により、取締役会が当該株式を無償取得することが相当であると定める事由に該当した場合。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名・7,510株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権の合計12,669,370円(制度上の上限は年60百万円) |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年6月24日開催の第38期定時株主総会において、本制度に基づく株式数の上限及び金銭報酬債権の総額等について承認を取得。 |
この書類が述べていない項目(15件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の更なる向上に対するインセンティブを付与するとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。