Komori
ケイブ(3760)・リスク再掲

新株予約権の行使不能による資金調達未達と再調達必要性

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2022-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12021: 120212022: 020222023: 220232024: 220242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
行使価額修正型新株予約権による調達不確実性26社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新株予約権の行使不能による資金調達未達と再調達必要性に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新株予約権の行使不能による資金調達未達と再調達必要性に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新株予約権の行使不能による資金調達未達と再調達必要性に関するリスクについて、重要な変更がないと明記している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新株予約権の行使不能による資金調達未達と再調達必要性に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    新株予約権の行使不能による資金調達未達と再調達必要性に関するリスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載を継続している。
  6. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「当初の見込みよりも、当社株価が行使価額を下回る水準で推移しており、未行使の本新株予約権について、事実上行使ができない状況が継続しております。本新株予約権に係る資金需要を充足するための新たな資金調達を検討する必要が生じたためであります。」

    第29回から第31回までの未行使新株予約権が株価低迷により事実上行使できず、これらに代わる新たな資金調達を検討する必要が生じたと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新株予約権の行使不能による資金調達未達と再調達必要性|ケイブ(3760)の変遷 | Komori