ケイブ(3760)・事実直接保有への変更
株式会社CAPEの設立・非連結子会社化
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026直接保有への変更有価証券報告書
「株式会社CAPE 東京都渋谷区 5,000 IP管理、アプリ開発およびコンサルティング (所有) 直接 100.0」
CAPEについて、前期のcapable経由の間接所有80%から、当期は当社の直接所有100%と記載されている。事業内容もIP管理、アプリ開発、コンサルティングと開示している。 - FY2023-Q3事業内容の具体化有価証券報告書
「同年11月11日に孫会社としてサービス業における商標権、販売権、経営ノウハウといった営業権に関するIPの管理業務を主な事業内容とする株式会社CAPEを設立しました。」
CAPEについて、capableの100%出資による非連結子会社であることに加え、商標権・販売権・経営ノウハウ等の営業権に関するIP管理を主な事業内容とすることを具体化した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2022年11月11日付で当社連結子会社である株式会社capableの100%出資により、株式会社CAPEを設立しておりますが、重要性が乏しいため、第2四半期連結会計期間より非連結子会社としております。」
連結子会社capableが2022年11月11日付で株式会社CAPEを設立した。重要性が乏しいため、非連結子会社として扱っている。