ケイブ(3760)・事実暫定会計処理の確定による金額修正
でらゲー子会社化に伴う負ののれん発生益
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
でらゲー子会社化に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2暫定会計処理の確定による金額修正有価証券報告書
「この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。この結果、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額2,939,446千円は、会計処理の確定により304,208千円減少し、2,635,237千円となっております。」
でらゲー買収に係る暫定的な企業結合会計処理が確定し、負ののれん発生益が2,939,446千円から304,208千円減少して2,635,237千円となった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「取得原価が受け入れた資産及び負債に配分された純額を下回ったため、その差額2,939,446千円を、負ののれん発生益として認識しております。」
でらゲーの全株式取得に伴い、取得原価が受け入れた資産・負債の純額を下回った差額2,939,446千円を負ののれん発生益として認識した。取得原価の配分は当四半期末時点で未完了のため、金額は暫定的に算定されている。