ケイブ(3760)・事実削除
個人向け独自サービス型SIM市場の拡大とスマートフォン普及
FY2017-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MVNO市場の拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書本有価証券報告書では、個人向け独自サービス型SIM市場の規模やスマートフォン普及との関係について直接の記載を確認できない。
- FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年3月末時点における個人向け独自サービス型SIM市場は539万回線となり、前年同時点の326万回線と比較して65.5%増加いたしました(出典:MM総研「国内MVNO市場規模の推移(2016年3月末)」)。今後、同市場は平成30年3月末までに1,170万回線に達すると予測され、スマートフォンの普及に寄与するものと考えられます。」
個人向け独自サービス型SIM市場の規模、前年比増加率および平成30年3月末の予測値を、スマートフォン普及の背景として記載している。