ケイブ(3760)・施策再定義
海外企業との業務提携によるコンテンツビジネスの開始
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外企業との業務提携によるコンテンツビジネスの開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「なお、海外企業等との業務提携を行う新規事業につきましては、当社の一事業として継続して行われる予定です。」
台湾子会社によるライブ配信アプリ開発は中止された一方、海外企業等との業務提携を行う新規事業自体は、台湾子会社の事業から当社の一事業へ位置付けを変えて継続する予定としている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「しかし現在も投資が継続しているため早期収益獲得を目的とし、自社コンテンツも含めたコンテンツビジネスにおける海外企業等との業務提携を行う新規事業を開始することを決定しました。これによりアプリのリリース時期を2022年1月としております。」
台湾子会社のライブ配信アプリに関して、早期収益獲得を目的に、自社コンテンツを含むコンテンツビジネスで海外企業等との業務提携を行う新規事業を開始することを決定し、アプリのリリース時期を2022年1月としている。