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ケイブ(3760)・事実再掲

監査法人の交代

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12022: 120222023: 220232024: 220242025: 020252026: 1
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会計監査人の交代766社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの766件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年6月1日から2025年11月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人八雲による期中レビューを受けております。」

    監査法人八雲による期中レビュー体制を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年12月1日から2024年2月29日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年6月1日から2024年2月29日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人八雲による四半期レビューを受けております。」

    第30期第3四半期の四半期レビューを監査法人八雲が実施しており、監査法人八雲による体制を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年9月1日から2023年11月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年6月1日から2023年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人八雲による四半期レビューを受けております。」

    第30期第2四半期の四半期レビューを監査法人八雲が実施しており、前四半期から監査法人八雲による体制を継続している。
  4. FY2024-Q1監査法人の再交代有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第29期連結会計年度 東光監査法人 第30期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人八雲」

    第30期第1四半期から、監査法人が東光監査法人から監査法人八雲へ再度交代した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第28期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第29期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 東光監査法人」

    第29期第2四半期も東光監査法人による四半期レビューを受けており、前四半期に開示された監査法人交代後の体制を継続している。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第28期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第29期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 東光監査法人」

    第29期第1四半期から監査法人がEY新日本有限責任監査法人から東光監査法人へ交代したことを初めて開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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