ケイブ(3760)・施策前進
フォーサイドとの資本業務提携による事業領域拡張
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019。直近の記載はFY2020-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社協業・資本業務提携によるゲーム事業拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1前進有価証券報告書
「他にも業務提携先企業である株式会社フォーサイドや株式会社KeyHolderと進めているネットクレーンゲームや」
フォーサイドとの業務提携関係を具体的なネットクレーンゲームの推進として再確認し、新たにKeyHolderとの取り組みも記載している。 - FY2019削除有価証券報告書本有価証券報告書では、フォーサイドとの資本業務提携について直接の記載を確認できない。
- FY2018初出有価証券報告書
「当社は平成30年5月に株式会社フォーサイドと①海外スマートフォンネイティブゲームの日本配信事業強化、②ネットクレーンゲーム事業の新規展開における協業、③eスポーツ向けゲームの開発とイベント及び施設の運営等で協業を進めるべく、資本業務提携契約を締結しました。」
平成30年5月にフォーサイドとの資本業務提携契約を締結し、海外ゲームの日本配信、ネットクレーンゲーム、eスポーツ関連のゲーム開発・イベント・施設運営という複数領域での協業を掲げている。