ケイブ(3760)・事実達成
凱樂數位股份有限公司の解散・清算
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算221社が書いているテーマ・逆風22社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。このテーマの304件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3達成有価証券報告書
「第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった凱樂數位股份有限公司(Cave Interactive Taiwan Co., Ltd.)及びFIVESTAR BANK株式会社は清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。」
凱樂數位股份有限公司について、2022年1月の解散決議後の清算結了を確認し、連結範囲から除外した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、この決定に伴い2022年1月14日開催の取締役会にて、同社の解散を決議しております。」
台湾子会社のライブ配信アプリ開発中止に伴う解散決議と清算方針を継続して記載している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「この決定に伴い、同社の将来の収益見込みを立てることが困難であるため、グループ効率化の観点から、2022年1月14日開催の取締役会にて、同社の解散及び清算を決定いたしました。」
ライブ配信アプリ開発の中止に伴い、在外子会社である凱樂數位股份有限公司について、2022年1月14日開催の取締役会で解散・清算を決定した。