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ケイブ(3760)・施策削除

動画配信マネジメント・SNS広告とのシナジー創出

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

3記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY20262021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「近年は、配信プラットフォームの多様化や視聴動向の変化等により、厳しい経営環境が続いており、経営戦略を総合的に勘案した結果、経営資源の選択と集中による事業ポートフォリオの改善のため、同社の全株式を譲渡することといたしました。」

    動画配信者支援・SNS広告とのシナジー創出を担っていたcapableの全株式譲渡により、同社を通じた従来のグループ内シナジー施策は終了した。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより双方のコンテンツの特性を相互に利用し、相乗効果を生み出しながら売上の増大を目指してまいります。」

    ゲーム事業と動画配信者支援・SNS広告事業のコンテンツ特性を相互利用し、シナジーによる売上増大を目指す方針を継続している。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、従来のモバイルオンラインゲーム事業に加えて、インターネット動画配信者へのサポート・マネジメントやSNS広告事業を行っております。これにより双方のコンテンツの特性を相互に利用し、相乗効果を生み出しながら売上の増大を目指してまいります。」

    ゲーム事業と動画配信者のサポート・マネジメント、SNS広告事業のコンテンツ特性を相互利用し、売上増大につなげるシナジー創出方針を初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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