読む価値
48定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
36.2
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年6月1日〜2024年8月31日連結日本基準売上高2,971百万円前年比 +36.2%
営業利益129百万円前年比 +92.1%
経常利益365百万円前年比 +210.0%
純利益(親会社株主帰属)370百万円前年比 +221.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益61円50銭
期末の財政状態
総資産13,691百万円
うち純資産 7,090 百万円自己資本比率 38.8%前期末比 +3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ゲーム事業 2,661.93千円(前年比 +24.0%)、動画配信関連事業 309.34千円(前年比 +803.5%)
セグメント別利益ゲーム事業 105.50千円(前年比 +20.2%)、動画配信関連事業 24.34千円
見通しと株主還元
年間配当予想15円 銭 → 10円 銭(-33.3%)
業績の増減要因
ゲーム事業ではコラボ企画や主要ゲームの安定推移、動画配信関連事業ではYouTube広告収入の堅調推移と株式会社サクセスプラスの連結子会社化が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社サクセスプラス / 除外 社数 1 / 社名 株式会社モッド
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費37,165千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数6,693,500株
期末自己株式数668,297株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年6月1日〜2024年8月31日 |
| 売上高 | 2,971百万円(前年比 +36.2%) |
| 営業利益 | 129百万円(前年比 +92.1%) |
| 経常利益 | 365百万円(前年比 +210.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 370百万円(前年比 +221.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 61円50銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 38.8% / 前期末 34.9% |
| 総資産 | 13,691百万円 |
| 純資産 | 7,090百万円 |
| 年間配当予想 | 15円 銭 → 10円 銭(-33.3%) |
| セグメント別売上高 | ゲーム事業 2,661.93千円(前年比 +24.0%)、動画配信関連事業 309.34千円(前年比 +803.5%) |
| セグメント別利益 | ゲーム事業 105.50千円(前年比 +20.2%)、動画配信関連事業 24.34千円 |
| 減価償却費 | 37,165千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社サクセスプラス / 除外 社数 1 / 社名 株式会社モッド |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 6,693,500株 |
| 期末自己株式数 | 668,297株 |
| 業績の増減要因 | ゲーム事業ではコラボ企画や主要ゲームの安定推移、動画配信関連事業ではYouTube広告収入の堅調推移と株式会社サクセスプラスの連結子会社化が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「東方幻想エクリプス」などのゲーム施策、「ゴシックは魔法乙女」とのコラボ、主要ゲームの安定推移、YouTube広告収入の堅調推移、株式会社サクセスプラスの連結子会社化と受託案件の推移を挙げている。また、動画配信関連事業では効率的な運営体制の構築による利益率向上を進めている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。