この取引
株式会社サクセスプラスの株式取得(子会社化)議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
1.コンピュータソフトウェアの企画、開発、販売、賃貸、輸出入 2.インターネットを利用したホームページの企画、開発、販売、運営 3.コンピュータソフトウェア著作権の管理、使用許諾、輸出入、販売 4.コンピュータシステム及びソフトウェアの設計技術者の派遣 5.コンピュータソフトウェア及びハードウェアの業務コンサルティング 6.コンピュータハードウェア、家庭用及び業務用ゲーム機器の企画、開発、製造、販売並びに修理、賃貸 7.グラフィックデザインの企画、制作、販売 8.サウンドデータ(コンピュータソフト)の企画、制作、販売 9.書籍及び電子出版物の企画、制作、販売 10. 書籍及び電子出版物、放送、電話、インターネットを利用した通信販売、広告代理業 11. 書籍及び電子出版物、放送、電話、インターネット、講座による語学及び学習の教育事業 12. キャラクター商品(個性的な名称や特徴を有している人物、動物等の画像を付けたもの)の販売 13. イベントの企画、運営 14. 労働者派遣事業 15. 有料職業紹介事業 16. 前各号に附帯する一切の業務
当社の当期(2025年5月期)連結業績に与える影響は軽微
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 株式会社サクセスプラスの株式取得(子会社化) |
| 相手方の名称 | 吉成 夏子氏、東出 元昭氏、劉 向東氏 |
| 対象会社の名称 | 株式会社サクセスプラス |
| 対象会社の事業内容 | 1.コンピュータソフトウェアの企画、開発、販売、賃貸、輸出入 2.インターネットを利用したホームページの企画、開発、販売、運営 3.コンピュータソフトウェア著作権の管理、使用許諾、輸出入、販売 4.コンピュータシステム及びソフトウェアの設計技術者の派遣 5.コンピュータソフトウェア及びハードウェアの業務コンサルティング 6.コンピュータハードウェア、家庭用及び業務用ゲーム機器の企画、開発、製造、販売並びに修理、賃貸 7.グラフィックデザインの企画、制作、販売 8.サウンドデータ(コンピュータソフト)の企画、制作、販売 9.書籍及び電子出版物の企画、制作、販売 10. 書籍及び電子出版物、放送、電話、インターネットを利用した通信販売、広告代理業 11. 書籍及び電子出版物、放送、電話、インターネット、講座による語学及び学習の教育事業 12. キャラクター商品(個性的な名称や特徴を有している人物、動物等の画像を付けたもの)の販売 13. イベントの企画、運営 14. 労働者派遣事業 15. 有料職業紹介事業 16. 前各号に附帯する一切の業務 |
| 対象会社の所在地 | 東京都品川区 |
| 対象会社の資本金 | 金 10,880 千円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2022 年6月1日(新設分割により設立) |
| 取得価額 | サクセスプラスの普通株式 232 百万円 |
| 取得価額以外の費用 | デューデリジェンス費用等(概算)17 百万円 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 取得株式数 | 1万1,760株、議決権の数11,760個 |
| 議決権所有割合 | 異動前 0% → 異動後 100% |
| 資金の手当て | りそな銀行から1億3,000万円、横浜銀行から1億円を借り入れ。借入金は株式取得資金に充当する。 |
| 業績への影響 | 当社の当期(2025年5月期)連結業績に与える影響は軽微 |
| 取締役会決議日 | 2024 年6月 24 日 |
| 契約締結日 | 2024 年6月 24 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2024 年6月 28 日(予定) |
| 価額算定の方法 | DCF法、上場株価比較法(類似会社比較法) |
| 第三者算定機関 | 有限責任あずさ監査法人 |
| 取得後の経営体制 | 代表者は代表取締役 東出 元昭。商号変更、従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(12件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。サクセスプラスの株式を取得するための資金に充当する目的で借入を実施する。株式取得後、サクセスプラスは当社の連結子会社となる。