読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
831.7
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年6月1日〜2023年8月31日連結日本基準売上高2,181百万円前年比 +831.7%
営業利益67百万円
経常利益117百万円
純利益(親会社株主帰属)115百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益19.30円
期末の財政状態
総資産12,097百万円
うち純資産 5,301 百万円自己資本比率 29.0%前期末比 +5.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
ゲーム事業2,146,95798.4%+1,090.7%
動画配信関連事業34,2361.6%-36.4%
セグメント別利益
ゲーム事業87,759
動画配信関連事業-20,160
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
理由現時点で合理的かつ信頼性のある業績予想の策定及び公表が困難
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
ゲーム事業ではウェディングイベント、コラボイベント、主要ゲームが貢献。動画配信関連事業では競争激化と新規商材の低調により減収となったが、事業見直しにより損失は縮小。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象資本金及び資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えて欠損を填補。効力発生日は2023年9月1日。
減価償却費20,273千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数6,685,500株
期末自己株式数697,297株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2023年8月31日 |
| 売上高 | 2,181百万円(前年比 +831.7%) |
| 営業利益 | 67百万円 |
| 経常利益 | 117百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 115百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 19.30円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29 / 前期末 23.8 |
| 総資産 | 12,097百万円 |
| 純資産 | 5,301百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 理由 現時点で合理的かつ信頼性のある業績予想の策定及び公表が困難 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | ゲーム事業 2,146,957千円(前年比 +1,090.7%) / 動画配信関連事業 34,236千円(前年比 -36.4%) |
| セグメント別利益 | ゲーム事業 87,759千円 / 動画配信関連事業 -20,160千円 |
| 減価償却費 | 20,273千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 資本金及び資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えて欠損を填補。効力発生日は2023年9月1日。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 6,685,500株 |
| 期末自己株式数 | 697,297株 |
| 業績の増減要因 | ゲーム事業ではウェディングイベント、コラボイベント、主要ゲームが貢献。動画配信関連事業では競争激化と新規商材の低調により減収となったが、事業見直しにより損失は縮小。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ゲーム事業ではウェディングイベントや「エスプガルーダⅡ」とのコラボイベントが好調で、株式会社でらゲーの主要ゲームも収益に大きく貢献しました。動画配信関連事業では競争激化や新規商材の低調により減収となりましたが、事業見直しなどによりセグメント損失は縮小しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。