Komori
決算3760ケイブ情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)特別利益の計上に関するお知らせ

子会社化に伴う負ののれん発生益について、暫定計上額2,939百万円が確定し、2023年5月期の特別利益を2,635百万円として計上することになった。

読む価値
82重要
6項目のうち1項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2635
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期2022年6月1日〜2023年5月31日連結日本基準
業績の増減要因

株式会社でらゲーの子会社化に伴う負ののれん発生益

連結範囲の変更株式会社でらゲーを連結子会社化した旨の記載はあるが、期中の連結範囲の変更に関する表紙記載は非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 負ののれん発生益 / 金額 2,635百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年6月1日〜2023年5月31日
特別損益の内訳特別利益 項目 負ののれん発生益 / 金額 2,635百万円
連結範囲の変更株式会社でらゲーを連結子会社化した旨の記載はあるが、期中の連結範囲の変更に関する表紙記載は非開示
業績の増減要因株式会社でらゲーの子会社化に伴う負ののれん発生益
この書類が述べていない項目(31件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失継続企業の前提に関する記載会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年9月1日付で株式会社でらゲーを連結子会社化したことに伴い発生した負ののれん発生益の金額が確定したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(開示事項の経過)特別利益の計上に関するお知らせ|ケイブ(3760)の適時開示 | Komori