サイオス(3744)・事実対処
関係会社株式評価損の計上
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1対処有価証券報告書
「関係会社株式評価損 10,435 -」
前年同期に10,435千円計上された関係会社株式評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「関係会社株式評価損 10,435 -」
関係会社株式評価損は前年同期の10,435千円に対し、当第1四半期は計上されていない。前年度に発生した評価損の影響は当四半期には表れていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 19,000」
関係会社株式評価損は、2023年第3四半期累計期間の10,435千円から通期では19,000千円となり、当年度の特別損失として計上された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 10,435」
関係会社株式評価損10,435千円の計上が、当第3四半期連結累計期間でも継続して確認されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 10,435」
関係会社株式評価損10,435千円の計上が当第2四半期連結累計期間の損益計算書でも確認されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「関係会社株式評価損 - 10,435」
当第1四半期連結累計期間に関係会社株式評価損10,435千円が特別損失として計上された。