収益区分別売上高の開示
FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 ソフトウェア10,755、ハードウェア17,407、保守サービス9,171、その他1,091、合計38,425」
収益認識会計基準に基づくソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の収益区分と、一時点・一定期間移転の区分による開示を継続。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 ソフトウェア 6,591,161 ハードウェア 10,488,773 保守サービス 4,457,524 その他 444,491 合計 21,981,950」
収益認識会計基準に基づくソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の収益区分と、一時点移転・一定期間移転の区分による開示を継続。契約収益合計は21,981,950千円。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 ソフトウェア 3,232,179 ハードウェア 4,789,811 保守サービス 2,197,356 その他 170,398 合計 10,389,745」
収益認識会計基準に基づくソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の収益区分の開示を継続。第1四半期の契約収益合計は10,389,745千円。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 ソフトウェア10,219,557、ハードウェア14,233,522、保守サービス8,059,033、その他1,208,383、合計33,720,497」
ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の区分と、一時点移転・一定期間移転の区分による収益開示を継続。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日) 一時点で移転される財又はサービス 7,127,434 10,525,836 - 923,361 18,576,632 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - 586,798 5,946,449 - 6,533,247 顧客との契約から生じる収益 7,127,434 11,112,635 5,946,449 923,361 25,109,880」
収益認識会計基準に基づき、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の区分と、一時点移転・一定期間移転の区分を継続開示。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 前第2四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日) (単位:千円) ソフトウェア ハードウェア 保守サービス その他 合計 一時点で移転される財又はサービス 4,193,988 4,523,913 - 598,349 9,316,251 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - 353,472 3,546,529 - 3,900,001 顧客との契約から生じる収益 4,193,988 4,877,386 3,546,529 598,349 13,216,253 外部顧客への売上高 4,193,988 4,877,386 3,546,529 598,349 13,216,253 当第2四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日) (単位:千円) ソフトウェア ハードウェア 保守サービス その他 合計 一時点で移転される財又はサービス 4,936,300 6,908,594 - 628,246 12,473,141 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - 388,070 3,903,875 - 4,291,945 顧客との契約から生じる収益 4,936,300 7,296,664 3,903,875 628,246 16,765,087 外部顧客への売上高 4,936,300 7,296,664 3,903,875 628,246 16,765,087」
収益認識会計基準に基づき、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の区分に加え、一時点移転・一定期間移転の区分を第2四半期についても継続開示。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 当第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日) 一時点で移転される財又はサービス 5,126,765 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 2,129,607 顧客との契約から生じる収益 ソフトウェア1,854,769、ハードウェア3,231,542、保守サービス1,936,682、その他233,378、合計7,256,372」
収益認識会計基準に基づき、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の区分に加え、一時点移転・一定期間移転の区分を第1四半期についても継続開示。 - FY2022前進有価証券報告書
「一時点で移転される財又はサービス 19,582,377 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 7,987,586 顧客との契約から生じる収益 27,569,963」
収益を一時点移転と一定期間移転に区分し、ソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他の内訳を通期で開示。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日) (単位:千円) 一時点で移転される財又はサービス 12,750,324 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 5,918,316 顧客との契約から生じる収益 ソフトウェア5,686,479、ハードウェア6,530,934、保守サービス5,374,620、その他1,076,605、合計18,668,640」
従来のソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他という収益区分に加え、一時点移転と一定期間移転の内訳を開示し、収益の移転時期別情報を具体化。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益を分解した情報 当第2四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年4月30日) (単位:千円) ソフトウェア 4,193,988 ハードウェア 4,877,386 保守サービス 3,546,529 その他 598,349 顧客との契約から生じる収益 13,216,253」
収益認識会計基準の適用に伴い、当第2四半期累計期間の売上高をソフトウェア、ハードウェア、保守サービス及びその他に区分して開示。