Komori
アプリックス(3727)・施策達成

スマートモバイルコミュニケーションズの株式交換によるMVNO事業取得

FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q22019: 22019
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「また、令和元年7月24日開催の取締役会において、主にMVNO事業を営むスマートモバイルコミュニケーションズ株式会社を簡易株式交換の方法により完全子会社化することを決議し、同年8月15日付で同社の全株式を取得したことから、連結範囲に含めております。」

    スマートモバイルコミュニケーションズを令和元年8月15日付の株式交換により完全子会社化し、当第3四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。業績はみなし取得日の関係で当四半期には含めていない。
  2. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、令和元年7月24日開催の取締役会において、令和元年8月15日(予定)を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社(以下「スマート社」)を株式交換完全子会社とする株式交換を実施することを決議し、同日付で、スマート社との間で株式交換契約を締結いたしました。」

    株式会社光通信の連結子会社であるスマートモバイルコミュニケーションズを株式交換により完全子会社化し、MVNO事業とSIM販売を取り込む計画を開示した。Bluetooth Low Energyに加えて3G・4G・将来の5Gを活用した製品・サービス創出を狙っている。効力発生日は令和元年8月15日予定、交付株式数は3,274,700株予定。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スマートモバイルコミュニケーションズの株式交換によるMVNO事業取得|アプリックス(3727)の変遷 | Komori