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アプリックス(3727)・施策前進

次世代車載型映像記録装置関連サービスの開発・提供

FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q12020: 220202021: 320212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社の製品売上については、主要製品であるロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」が株式会社タツノやトキコシステムソリューションズ株式会社等のセルフサービスステーション用タブレット端末給油許可装置を提供する企業等に対する出荷が増加した結果、前年度の製品売上高93百万円から令和3年12月期は156百万円と、約66%増加する結果となりました。」

    AORINOおよびAORINO Bizについて、アルコール検知器連携アプリ「FUUDA」を付帯商材として販売パートナーと連携した営業活動を強化した。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」の取次店や販売代理店、OEM先の開拓を行うとともに、法人向けサービス「AORINO Biz」の拡販に注力しました。」

    AORINOについて、取次店・販売代理店・OEM先の開拓と法人向けAORINO Bizの拡販を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」の取次店や販売代理店、OEM先の開拓等を行いました。」

    AORINOについて、取次店・販売代理店・OEM先の開拓を継続している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」の取次店や販売代理店、OEM先の開拓を行うとともに、法人向けサービス「AORINO Biz」の提供を開始しました。なお、「AORINO Biz」については道路交通法改正に対応し、アルコールチェッカーの測定結果等の情報をクラウドで管理するオプション機能も追加しております。」

    通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」について、法人向けサービス「AORINO Biz」の提供を開始し、道路交通法改正に対応するアルコールチェッカー測定結果等のクラウド管理オプションを追加した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、本年4月より提供を開始した通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」の拡販に努めました。」

    令和3年4月から提供を開始したAORINOについて、当四半期も拡販に努めたと記載している。新製品の提供開始後の販売活動を継続している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「またSMCにおいては、引き続きMVNOブランド「スマモバ」において格安スマホや格安SIMの拡販に注力するとともに、モバイルWiFiルーターの販売強化や法人向けIoT用データ通信サービス、またデータ通信機能等を搭載した車載型映像記録装置に関するサービス等を展開してまいります。」

    データ通信機能等を搭載した車載型映像記録装置に関するサービスを、SMCにおける今後の展開として継続している。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「またSMCにおける新たな事業として、通信機能付AIドライブレコーダー「AORINO(アオリノ)」の提供を開始することについて発表しました。」

    SMCの新たな事業として、通信機能付きAIドライブレコーダー「AORINO」の提供開始を発表した。車載型映像記録装置関連サービスの具体的な新製品展開が追加された。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「またSMCにおいては、引き続きMVNOブランド「スマモバ」において格安スマホや格安SIMの拡販に注力するとともに、モバイルWiFiルーターの販売強化や法人向けIoT用データ通信サービス、またデータ通信機能等を搭載した車載型映像記録装置に関するサービス等を展開してまいります。」

    データ通信機能等を搭載した車載型映像記録装置に関するサービスを、SMCにおける今後の展開として継続している。
  9. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「アウトバウンドコールセンター向けCRMシステム開発などを手掛ける株式会社アセンドと次世代車載型映像記録装置関連サービスなどの協業について合意したほか、LTEデータ通信機能を搭載した次世代車載型映像記録装置関連サービスの提供を本年5月より開始することを発表しました。」

    株式会社アセンドとの協業を通じ、LTEデータ通信機能を搭載した次世代車載型映像記録装置関連サービスを開発・提供する計画を示した。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益成長と株主価値の向上」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益成長と株主価値の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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