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アプリックス(3727)・事実削除

出版事業の営業黒字化

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2018-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2前進FY2016 – FY2017-Q1再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q22016: 120162017: 320172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「この変更は、「出版事業」を構成していた連結子会社であるアプリックスIPパブリッシング株式会社、フレックスコミックス株式会社及び株式会社ほるぷ出版の全株式を譲渡したことにより連結子会社に該当しなくなったため、連結の範囲から除外したことによるものです。」

    出版子会社3社が連結範囲から除外されたため、出版事業の営業黒字に関するセグメント実績の記載がなくなり、単一セグメントとして開示を省略している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は176,574千円(前連結会計年度の営業損失479,522千円)、出版事業の営業利益は42,210千円(前連結会計年度の営業利益38,033千円)となりました。」

    出版事業は年間営業利益42,210千円となり、前年の営業利益38,033千円を上回った。ただし、出版子会社3社は譲渡済みである。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「出版事業の営業利益は42,210千円(前第3四半期連結累計期間の営業利益40,127千円)となりました。」

    出版事業の営業利益は42,210千円で、前年同期の40,127千円を上回った。出版子会社3社は既に譲渡済みであり、当該数値は譲渡前期間を含む累計実績である。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「営業損益につきましては、テクノロジー事業の営業損失は82,515千円(前第1四半期連結累計期間の営業損失188,796千円)、出版事業の営業利益は42,210千円(前第1四半期連結累計期間の営業損失4,465千円)となりました。」

    出版事業は当四半期も営業利益42,210千円となり、前年同期の営業損失4,465千円から営業黒字を継続した。ただし、3月31日の株式譲渡により出版事業は連結範囲外となった。
  5. FY2016前進有価証券報告書

    「出版事業の営業利益は38,033千円(前連結会計年度の営業損失74,532千円)となりました。」

    出版事業は前年の営業損失から当連結会計年度の営業利益へ転換した。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「出版事業の売上高は541,668千円(前第2四半期連結累計期間の売上高621,806千円)となりました。営業損益につきましては、出版事業の営業利益は44,276千円(前第2四半期連結累計期間の営業損失40,423千円)となりました。」

    出版事業は売上高541,668千円、営業利益44,276千円となり、前年同期の営業損失から利益に転じた。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズに合わせたIoTアプリケーションの開発・提供」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズに合わせたIoTアプリケーションの開発・提供2回
  3. 2IoTソリューションの外部製品・顧客への展開2回
  4. 3人件費圧縮・人員削減・業務効率化によるコスト削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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