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AIストーム(3719)・リスク再掲

継続企業の前提に関する重要な疑義の解消

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2016再掲FY2018 – FY2020再掲FY2021 – FY20252016: 220162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 020252026: 1
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継続企業の前提に関する重要な不確実性144社が書いているテーマ・逆風137社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。71社中30社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項)該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する重要な疑義がないとの記載が続いている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、現在の現金及び現金同等物の残高、営業活動から得る現金及び現金同等物の水準については、当面事業を継続していくうえで十分な流動性を確保しているものと考えております。」

    現金残高が前期末から減少している一方、当面の事業継続に十分な流動性を確保しているとの判断が継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、現在の現金及び現金同等物の残高、営業活動から得る現金及び現金同等物の水準については、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を考慮しましても、当面事業を継続していくうえで十分な流動性を確保しているものと考えております。」

    現金及び営業活動による資金創出の水準について、当面の事業継続に十分な流動性を確保しているとの判断が継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、現在の現金及び現金同等物の残高、営業活動から得る現金及び現金同等物の水準については、当面事業を継続していくうえで十分な流動性を確保しているものと考えております。」

    現金残高が減少する一方、当面の事業継続に必要な流動性は十分に確保しているとの判断が継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項)該当事項はありません。」

    当事業年度も継続企業の前提に関する事項は該当なしと記載されている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、現在の現金及び現金同等物の残高、営業活動から得る現金及び現金同等物の水準については、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を考慮しましても、当面事業を継続していくうえで十分な流動性を確保しているものと考えております。」

    感染症の影響を考慮しても、当面の事業継続に十分な流動性を確保しているとの判断が続いている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、現在の現金及び現金同等物の残高、営業活動から得る現金及び現金同等物の水準については、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を考慮しましても、当面事業を継続していくうえで十分な流動性を確保しているものと考えております。」

    感染症の影響を考慮しても、当面の事業継続に必要な流動性を確保しているとの判断が引き続き示されている。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項)該当事項はありません。」

    連結初年度の注記でも、継続企業の前提に関する事項は該当なしと記載されている。
  9. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「なお、現在の現金及び現金同等物の残高、営業活動から得る現金及び現金同等物の水準については、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響を考慮しましても、当面事業を継続していくうえで十分な流動性を確保しているものと考えております。」

    感染症の影響を考慮しても、当面の事業継続に十分な流動性を確保しているとの判断が示され、継続企業に関する資金面の懸念への対処が記載されている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項)該当事項はありません。」

    当事業年度は営業損失・当期純損失を計上した一方、継続企業の前提に関する注記はないと記載されている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項)該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する重要な疑義がないとの状態が引き続き示されている。
  12. FY2017対処有価証券報告書

    「(継続企業の前提に関する事項)該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する注記がなく、重要な疑義に関する記載もない。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は解消されたと判断しております。」

    継続企業の前提に関する重要な疑義は解消されたとの判断が引き続き示されている。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は解消されたと判断しております。」

    継続企業の前提に関する重要な疑義は解消されたとの判断が前四半期と同じく示されている。
  15. FY2016-Q2対処有価証券報告書

    「以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は解消されたと判断しております。」

    前事業年度に記載されていた重要事象等について、経営再建、資金調達、販売拡大、マーケティング、コスト削減などを踏まえ、状況が解消されたとの判断が示されている。
一緒に動いた変遷

「借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1借入れ・増資による運転資金と事業投資資金の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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