情報企画(3712)・施策再掲
未実行の当座借越枠による運転資金調達余力
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 110,000千円 借入実行残高 -」
当座貸越枠総額110,000千円を維持し、連結会計年度末の借入実行残高はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 110,000千円 借入実行残高 -」
当座貸越枠総額110,000千円を維持し、連結会計年度末の借入実行残高はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 110,000千円 借入実行残高 -」
当座貸越枠総額110,000千円を維持し、連結会計年度末の借入実行残高はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当座借越極度額の総額 110,000千円 借入実行残高 -」
2金融機関との当座借越契約について、総額110,000千円の枠を維持し、当事業年度末の借入実行残高はない。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は運転資金の効率的な調達を行うため2金融機関と当座借越契約を締結しております。……当座借越極度額の総額 110,000千円 借入実行残高 -」
借入実行残高はないものの、2金融機関との当座借越契約により総額110,000千円の運転資金調達枠を設定していることを初めて記載している。