研究開発活動の継続
FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、73,604千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新製品・新規システムの研究開発を継続し、通期研究開発費73,604千円を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、41,257千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費41,257千円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、37,193千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費37,193千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、16,910千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費16,910千円を開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費総額は、32,345千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新製品・新規システムの研究開発を継続し、通期研究開発費32,345千円を開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、26,774千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費26,774千円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は、14,952千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、研究開発費14,952千円を開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社の研究開発活動の金額は、7,590千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費7,590千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、他社との製品上の競合において、より優位な地位を占めるための努力を継続していく必要があるため、新製品・システムの研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度の研究開発費総額は、38,230千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新製品・新規システムの研究開発を継続し、研究開発費38,230千円を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、34,255千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費34,255千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、26,142千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費26,142千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、14,850千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費14,850千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、他社との製品上の競合において、より優位な地位を占めるための努力を継続していく必要があるため、新製品・システムの研究開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費総額は、29,916千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新製品・新規システムの研究開発を継続し、当事業年度の研究開発費29,916千円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、14,417千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費14,417千円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5,459千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費5,459千円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、3,342千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの説明を継続し、当四半期の研究開発費3,342千円を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、他社との製品上の競合において、より優位な地位を占めるための努力を継続していく必要があるため、新製品・システムの研究開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費総額は、34,691千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新製品・新規システムの研究開発を継続し、通期研究開発費34,691千円を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、30,170千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、研究開発費30,170千円を開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、25,341千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費25,341千円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、8,781千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当四半期の研究開発費8,781千円を開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、他社との製品上の競合において、より優位な地位を占めるための努力を継続していく必要があるため、新製品・システムの研究開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費総額は、25,188千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新製品・新規システムの研究開発を継続し、通期研究開発費25,188千円を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、17,242千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、研究開発費17,242千円を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における当社の研究開発活動の金額は、7,152千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとの説明を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費7,152千円を開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、他社との製品上の競合において、より優位な地位を占めるための努力を継続していく必要があるため、新製品・システムの研究開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費総額は、16,580千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新製品・新規システムの研究開発を継続し、通期研究開発費16,580千円を開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、9,719千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5,105千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費5,105千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3,088千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとの説明を継続し、当四半期の研究開発費3,088千円を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の研究開発費総額は、9,958千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
新規システム開発を主な内容とする研究開発を継続し、通期の研究開発費を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、8,094千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費8,094千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、5,060千円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費5,060千円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、3,145千円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないと説明している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社は、他社との製品上の競合において、より優位な地位を占めるための努力を継続していく必要があるため、新製品・システムの研究開発に取り組んでおります。当事業年度の研究開発費総額は、10,159千円で、その主な内容は、システム事業における新規システムの開発であります。」
研究開発を継続し、新規システム開発を主な内容とする年間研究開発費を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、8,205千円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の実績額を示し、活動状況に重要な変更がないとしている。