情報企画(3712)・事実削除
元号改正対応案件の受注増加
FY2019-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
元号改正対応による既存システム改修需要1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高3,035,506千円(前期比6.6%増)、営業利益1,116,673千円(同9.4%増)」
前期まで増収要因として記載されていた元号改正対応について、当事業年度の経営成績・製品別実績では明示的な言及がなくなっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また元号改正対応が増収に貢献しています。」
元号改正対応案件が通期の増収に貢献したと継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また元号改正対応が増収に貢献しています。」
元号改正対応案件が増収に貢献する状況を継続して記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また元号改正対応が増収に貢献しています。」
前四半期に受注が多いと説明されていた元号改正対応案件について、当四半期には実際に増収へ貢献したと記載された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「特に既存システムへの元号改正対応の受注が多くなっています。」
既存システムへの元号改正対応案件の受注が多く、各システムに分散して徐々に売上高へ計上されていると説明している。