システム納品・データベース更新による季節変動
FY2016に初出。23回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループのシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。これは、エンドユーザーである金融機関の中間決算期末(9月)と、新年度が始まる前の本決算期末(3月)にシステムの納品が多くなるためであります。」
金融機関の決算期末納品と、路線価・基準地価データベース納品による部門別季節変動を継続開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり」
路線価データの納品やシステム導入の進展がメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続して説明している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり」
路線価データの納品やシステム導入の進展がメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み増収となり」
路線価データの納品とシステム導入の進展がメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループのシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。これは、エンドユーザーである金融機関の中間決算期末(9月)と、新年度が始まる前の本決算期末(3月)にシステムの納品が多くなるためであります。」
金融機関の決算期末納品と、路線価・基準地価データベース納品による部門別季節変動を継続開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり」
路線価データの納品がメンテナンス売上に影響する季節的な構図と、システム導入の進展による増収を継続して説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データの納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり」
路線価データの納品が第1四半期を中心とするメンテナンス売上に影響する季節的な構図と、システム導入の進展による増収を継続して説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品により、前年同期比増収となり」
路線価データ納品が第1四半期のメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。これは、エンドユーザーである金融機関の中間決算期末(9月)と、新年度が始まる前の本決算期末(3月)にシステムの納品が多くなるためであります。」
金融機関の決算期末納品と、路線価・基準地価データベース納品による部門別季節変動を継続開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり」
路線価データの納品がメンテナンス売上に影響する季節的な構図と、システム導入の進展による増収を継続して説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり」
路線価データの納品が第1四半期を中心とするメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続して説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品により、前年同期比増収となり」
路線価データの納品が第1四半期のメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続して説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。」
金融機関の決算期末納品と、路線価・基準地価データベース納品による部門別季節変動を継続開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり、システムサポート部門の売上高は642,064千円(前年同期比1.9%増)、セグメント内の売上高構成比は43.3%となりました。」
路線価データの納品が第1四半期を中心とするメンテナンス売上に影響する季節的な構図と、システム導入の進展による増収を継続して説明している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品が、コロナ禍再拡大前に実施できており、前年同期比増収となり」
路線価データの納品が第1四半期のメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続して説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。」
金融機関の決算期末納品と、路線価・基準地価データベース納品による部門別季節変動を継続開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年の路線価データ納品やシステム導入が進み前年同期比増収となり」
路線価データの納品が第1四半期から第2四半期のメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続して説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品があり前年同期比増収となり」
路線価データの納品が第1四半期のメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社のシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。一方、システムサポート部門の売上高につきましては、路線価(7月公表)及び基準地価(9月公表)のデータベースを基本的に毎年11月までに納品する契約となっているため、第1四半期に売上高が集中する傾向にあります。」
金融機関の決算期末納品と地価データベース納品による部門別の季節変動を継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「メンテナンスの売上高は、例年通り「担保不動産評価管理システム」で使用する路線価データの納品があり前年同期並みとなり」
路線価データの納品が第1四半期のメンテナンス売上に影響する季節的な構図を継続して説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社のシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。」
金融機関の決算期末納品と路線価等データベース納品に伴う部門別季節変動を継続開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社のシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。一方、システムサポート部門の売上高につきましては、第1四半期に売上高が集中する傾向にあります。」
金融機関の決算期末納品および地価データベース納品による部門別の季節変動を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社のシステムインテグレーション部門につきましては、第2四半期及び第4四半期に売上高が集中する傾向にあります。」
金融機関の中間決算期末・本決算期末への納品集中と、路線価等データベース更新によるサポート部門の売上集中をリスクとしている。