情報企画(3712)・方針再定義
サステナビリティ課題を重要課題とする経営方針
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制860社が書いているテーマ・逆風0社・追い風874社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの879件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「企業のMission(使命)として「金融会計×ITで未来の金融サービスを創る」を標榜し「システム」ではなく「サービス」を創ることを目指しています。」
サステナビリティを重要課題とする従来の方針に加え、使命を「金融会計×ITで未来の金融サービスを創る」とし、システムからサービスへの志向を明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「このような体制の下で、当社グループは、サステナビリティを巡る課題への対応を重要課題と位置づけ対応しております。」
サステナビリティに関する独立した開示の中で、同課題への対応を重要課題と位置づけ、取締役会による監督体制と関連づけて記載している。