新型コロナウイルス感染症の影響を軽微と仮定した会計上の見積り
FY2020-Q3に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに65社。
- FY2023削除有価証券報告書
「当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成しております。」
前 filing まで記載されていた新型コロナウイルス感染症の影響を軽微と仮定する会計上の見積りについて、当 filing では直接の記載が確認されない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定及び見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定及び見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による影響については、当連結会計年度末時点において当社グループの事業活動に重要な影響を与えていないことから、業績に与える影響は軽微であると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微と仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に関する見積りを行う前提を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、前事業年度から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、前事業年度から重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、前事業年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による影響については、当事業年度末時点において当社の事業活動に重要な影響を与えていないことから、業績に与える影響は軽微であると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微と仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に関する見積りを行う前提を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、前事業年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、前事業年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定および見積りについて、前事業年度から重要な変更がないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による影響については、当事業年度末時点において当社の事業活動に重要な影響を与えていないことから、業績に与える影響は軽微であると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を軽微と仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に関する見積りを行う前提を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による影響については、当第3四半期累計期間末時点において当社の事業活動に重要な影響を与えていないことから、業績に与える影響は軽微であると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の事業活動への影響を軽微と仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行ったことを初めて開示している。