Komori
情報企画(3712)・方針再掲

内部留保を確保しつつ安定配当を継続

FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発の強化や新規事業へ投資しつつ、安定配当を行う考えを継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発の強化や新規事業へ投資しつつ、安定配当を行う考えを継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発の強化や新規事業へ投資しつつ、安定配当を行う考えを継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発の強化や新規事業へ投資しつつ、安定配当を行う考えを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発の強化や新規事業へ投資しつつ、安定配当を行う考えを継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発や新規事業へ投資しつつ安定配当を行う考えを継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発の強化や新規事業へ投資しつつ安定配当を行う考えを継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発や新規事業へ投資しつつ安定配当を行う考えを継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、市場ニーズに応える技術開発の強化や新規事業の展開に有効投資してまいりたいと考えております。」

    内部留保を技術開発の強化や新規事業の展開へ投資する考えを、安定配当と併せて示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
情報企画の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部留保を確保しつつ安定配当を継続|情報企画(3712)の変遷 | Komori