CRI・ミドルウェア(3698)・方針再掲直近の役員の異動(2026-09-30)では「前進」
モビリティ・TeleXusを通じた持続可能な社会への貢献
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
モビリティ・TeleXusへの技術展開による持続可能社会への貢献1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30前進役員の異動
「従来のサステナビリティ活動をさらに全社で推し進めるべく、サステナビリティ推進委員会を新設する。」
サステナビリティ活動について、従来の業務改革委員会内の分科会による運用から、全社推進を担うサステナビリティ推進委員会の新設へ体制が具体化された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は音と映像で社会を豊かにという企業理念のもと、主に音声・映像関連の研究開発を行い、その成果であるミドルウェア製品ブランド「CRIWARE」を様々な分野へ展開してまいりました。従来のゲーム分野で培った経験を基にモビリティやTeleXusに事業拡大を推進しておりますが、この取組を通じて、持続可能な社会の実現に貢献したいと考えております。」
ゲーム分野の技術をモビリティとTeleXusへ展開し、持続可能な社会への貢献を目指す基本方針を継続。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は音と映像で社会を豊かにという企業理念のもと、主に音声・映像関連の研究開発を行い、その成果であるミドルウェア製品ブランド「CRIWARE」を様々な分野へ展開してまいりました。従来のゲーム分野で培った経験を基にモビリティやTeleXusに事業拡大を推進しておりますが、この取組を通じて、持続可能な社会の実現に貢献したいと考えております。」
サステナビリティに関する独立した開示を新設し、ゲーム分野の技術をモビリティ・TeleXusへ展開することを持続可能な社会への貢献と位置づけた。業務改革委員会内の分科会による議論・取締役会等への報告、年1回の事業計画立案時等のリスクレビューも記載。