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CRI・ミドルウェア(3698)・施策ウェブテクノロジの前年同期比微減

ウェブテクノロジとの研究開発・営業連携とクロスセル

FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1その他FY2019-Q3前進FY20192018: 12019: 320192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風306社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2ウェブテクノロジの前年同期比微減有価証券報告書

    「株式会社ウェブテクノロジは前年同期比微減、株式会社ツーファイブはグループ各社との営業連携により中国向け案件の受注が増加いたしました。」

    ウェブテクノロジは前年同期比で微減となった一方、ツーファイブはグループ各社との営業連携により中国向け案件の受注が増加。
  2. FY2019通期連結寄与有価証券報告書

    「2018年5月に完全子会社化した株式会社ウェブテクノロジにつきましては、当期は連結業績に通期で寄与し、前期比増収となりました。」

    ウェブテクノロジの連結後の寄与が通期化し、子会社の売上増加を報告。
  3. FY2019-Q3主力製品の底堅い推移有価証券報告書

    「2018年5月に完全子会社化した株式会社ウェブテクノロジにつきましては、主力製品「OPTPiX imésta(オプトピックスイメスタ)」を中心に底堅く推移しました。」

    完全子会社化後のウェブテクノロジは、主力製品を中心に底堅く推移したと報告。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2018年5月に完全子会社化した株式会社ウェブテクノロジについては、販促面での連携を強化し、顧客への提案強化に取り組んでおります。」

    ウェブテクノロジとの連携について、販促面での連携強化と顧客提案の強化へ具体化。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「2018年5月に完全子会社化した株式会社ウェブテクノロジと研究開発、営業両面で連携し、顧客への提案強化に取り組んでおります。」

    完全子会社化後のウェブテクノロジとの研究開発・営業連携を初めて記載。今後のクロスセル展開も方針として示した。
一緒に動いた変遷

「WEB動画ミドルウェア「LiveAct PRO」の提供」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1WEB動画ミドルウェア「LiveAct PRO」の提供2回
  3. 2転換社債型新株予約権付社債の転換・新株予約権行使による資本増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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