セレス(3696)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の適用
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高及び売上原価は5,269,005千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当年度の売上高・売上原価は従来処理比5,269,005千円減少したが、利益への影響は軽微とした。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は4,177,296千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用を継続し、代理人取引の純額表示等により、第3四半期累計期間の売上高および売上原価が従来処理比4,177,296千円減少したが、利益への影響は軽微とした。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は2,927,415千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」
収益認識会計基準の適用に伴い、当第2四半期累計期間の売上高・売上原価が2,927,415千円減少したが、利益への影響は軽微と記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
収益認識会計基準等を2022年12月期第1四半期の期首から実際に適用した。代理人取引の純額表示等により売上高・売上原価は1,608,859千円減少したが、利益への影響は軽微としている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループの役割が代理人に該当する一部の取引については、第三者に支払う金額を控除した純額で表示する方法に変更するため、売上高の減少が見込まれます。」
収益認識基準を2022年12月期首から適用し、一部代理人取引を純額表示するため売上高の減少が見込まれることを明示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中としている。