GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・リスク再掲
システム開発の遅延・トラブル
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム開発遅延・プロジェクトトラブルによる損失リスク28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当該リスクへの対応として、システム開発を実施するに際しては、システム開発プロジェクト単位で、システム開発投資の必要性や開発範囲、開発の投資対効果などについて十分な検討を行っております。」
システム開発プロジェクト単位で必要性、開発範囲、投資対効果を検討する対応策を継続。 - FY2021対処有価証券報告書
「当該リスクへの対応として、システム開発を実施するに際しては、システム開発プロジェクト単位で、システム開発投資の必要性や開発範囲、開発の投資対効果などについて十分な検討を行っております。」
システム開発の遅延・トラブルリスクに対して、プロジェクト単位で必要性、開発範囲、投資対効果を検討する管理手段を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、システムに関する投資を積極的に行っており、システム開発の遅延やトラブルが発生した場合は、開発コストの増大や営業機会の損失など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム開発の遅延・トラブルによる開発コスト増加や営業機会損失の可能性を継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、システムに関する投資を積極的に行っており、システム開発の遅延やトラブルが発生した場合は、開発コストの増大や営業機会の損失など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム開発の遅延・トラブルによる開発コスト増加や営業機会損失の可能性を継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、システムに関する投資を積極的に行っており、システム開発の遅延やトラブルが発生した場合は、開発コストの増大や営業機会の損失など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム開発の遅延・トラブルにより、開発コスト増加や営業機会損失が生じる可能性を記載。