GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-12)では「前進」
グループシナジーの創出および事業領域の拡大
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載は2026-05-12。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12前進決算説明資料
「3パターンの連携方法によりMAUとARPUを拡大していく」
API連携、プロダクト承継、M&Aという連携方法を整理し、連携プロダクト数と提供機能の拡大方針を具体化した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループは、GMOプロダクトプラットフォーム連結企業集団として、グループ各社が有するプロダクトや技術、顧客基盤、運営ノウハウを相互に連携・活用することで、グループ全体としての価値を最大化していくことが重要な課題であると認識しております。」
グループ各社のプロダクト、技術、顧客基盤、運営ノウハウを相互に連携・活用し、付加価値創出と事業領域拡大を進める課題を初めて体系的に記載。