GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・リスク再掲
提携パネルの利用困難化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
提携パネルの利用困難化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当該リスクへの対応として、当社グループのサービスを安定的に供給できるよう、既存のCloud Panelパートナーとの関係を強化するとともに、Cloud Panelのさらなる拡大に取り組んでまいります。」
既存Cloud Panelパートナーとの関係強化と、Cloud Panelのさらなる拡大による提携パネル利用困難化への対応を継続。 - FY2021対処有価証券報告書
「当該リスクへの対応として、当社グループのサービスを安定的に供給できるよう、既存のCloud Panelパートナーとの関係を強化するとともに、Cloud Panelのさらなる拡大に取り組んでまいります。」
提携パネル利用困難化リスクに対し、既存パートナーとの関係強化とCloud Panelのさらなる拡大を対応策として明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「日本においては自社運営のinfoQに加え、複数の提携パネルを管理し、Cloud Panelを構築しております。海外においては全て提携パネルを利用しCloud Panelを構築しております。」
国内外でCloud Panelを拡大する一方、提携パネルの利用困難化による業績影響リスクを継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「日本においては自社運営のinfoQに加え、複数の提携パネルを管理し、Cloud Panelを構築しております。海外においては全て提携パネルを利用しCloud Panelを構築しております。日本、海外ともに順調にCloud Panelの拡大を続けておりますが、何らかの事情により、提携パネルの利用が困難な状況に陥った場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
提携パネルの利用が困難となった場合の業績影響リスクを継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「何らかの事情により、提携パネルの利用が困難な状況に陥った場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
Cloud Panelを構成する提携パネルの利用が困難になった場合の業績影響を記載。