GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・方針業績連動指標の基準値更新
親会社株主に帰属する当期純利益連動の役員報酬
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025業績連動指標の基準値更新有価証券報告書
「当事業年度の親会社株主に帰属する当期純利益(業績連動報酬等の算定基準値となるもの)は349百万円となりました。」
業績連動報酬の指標として用いる親会社株主に帰属する当期純利益の基準値を349百万円と記載し、当該年度の指標基準を更新した。 - FY2023業績連動指標の基準値未達有価証券報告書
「当事業年度における業績連動指標は、親会社株主に帰属する当期純利益の基準値383百万円に対し、実績値は307百万円となりました。」
業績連動指標の実績値が基準値を下回り、前期の基準値超過から状況が変化した。業績連動報酬の支給額は0円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度における業績連動指標は、親会社株主に帰属する当期純利益の基準値289百万円に対し、実績値は356百万円となりました。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動報酬について、基準値289百万円に対し実績値356百万円となり、当事業年度の実績が具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「業績連動報酬は、親会社株主に帰属する当期純利益を業績連動指標として採用しております。」
取締役の報酬を固定報酬と業績連動報酬で構成し、親会社株主に帰属する当期純利益を業績連動指標とする方針を初めて独立したテーマとして確認できる。