GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・リスク再掲
知的財産権侵害・使用差止め
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク462社が書いているテーマ・逆風465社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、万が一、他社の知的財産権を侵害し、損害賠償や使用差止等があった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
知的財産管理規程に基づく権利保護と、侵害時の損害賠償・使用差止めリスクを継続記載。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現状は商標登録のみではありますが、「知的財産管理規程」を制定しており、当社グループの知的財産権を守り、また他者の権利を侵害しない様、注意を払ってまいります。損害賠償や使用差止等があった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産管理規程による権利保護と、侵害時の損害賠償・使用差止めリスクを継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループはこれまで、著作権を含めた知的財産権に関しては、他社の知的財産権を侵害したとして損害賠償や使用差止の請求を受けたことはなく、知的財産権の侵害を行っていないものと認識しております。現状は商標登録のみではありますが、「知的財産管理規程」を制定しており、当社グループの知的財産権を守り、また他者の権利を侵害しない様、注意を払ってまいります。損害賠償や使用差止等があった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権侵害による損害賠償・使用差止めリスクと、知的財産管理規程による対応を継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「損害賠償や使用差止等があった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
知的財産権の侵害により損害賠償や使用差止めを受ける可能性を記載。現状では商標登録と知的財産管理規程による対応も説明。