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M&A・子会社異動3695GMOプロダクトプラットフォーム情報通信・サービスその他

持株会社体制への移行に伴う吸収分割契約締結及び定款の一部変更(商号及び事業目的の一部変更)に関するお知らせ

既に公表していた持株会社体制への移行について、当社のインターネットリサーチ事業などを完全子会社の分割準備会社へ承継させる吸収分割契約を締結しました。効力発生日には当社を「GMOプロダクトプラットフォーム株式会社」へ、承継会社を「GMOリサーチ&AI株式会社」へ商号変更する予定です。

読む価値
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向き
中立
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規模
4261840
千円(分割対象事業の2024年12月期売上高)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

本吸収分割
相手方GMOリサーチ&AI分割準備株式会社(吸収分割承継会社)
開示した会社GMOプロダクトプラットフォーム
GMOリサーチ&AI株式会社(吸収分割会社)この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.00%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで135日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

インターネットリサーチ事業

所在地 東京都渋谷区資本金 299,034千円設立年月日 2002年4月1日
売上高5,025,786千円(2024年12月期(連結))
営業利益235,122千円(2024年12月期(連結))
当期純利益183,147千円(2024年12月期(連結))
純資産2,112,599千円(2024年12月期(連結))
対価と費用
取得価額交付予定なし(承継対象権利義務に代わる金銭等の交付を行う予定はありません)
対価の種類対価なし(吸収分割承継会社から当社に対し、承継対象権利義務に代わる金銭等の交付を行う予定はありません)
業績への影響

当社の連結業績に与える影響は軽微と考えております。

手続きと前提
実行の前提条件2025年8月1日に開催予定の当社の臨時株主総会にて、本吸収分割契約及び本定款変更の承認が得られること。
取得後の経営体制当社は「GMOプロダクトプラットフォーム株式会社」に商号変更し、グループ会社の経営管理を行う予定です。承継会社は「GMOリサーチ&AI株式会社」に商号変更し、代表取締役社長は細川慎一、本事業はインターネットリサーチ事業となる予定です。従業員の処遇については非開示。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収分割
相手方の名称GMOリサーチ&AI分割準備株式会社(吸収分割承継会社)
対象会社の名称GMOリサーチ&AI株式会社(吸収分割会社)
対象会社の事業内容インターネットリサーチ事業
対象会社の所在地東京都渋谷区
対象会社の資本金299,034千円
対象会社の設立年月日2002年4月1日
対象会社の売上高5,025,786千円(2024年12月期(連結))
対象会社の営業利益235,122千円(2024年12月期(連結))
対象会社の当期純利益183,147千円(2024年12月期(連結))
対象会社の純資産2,112,599千円(2024年12月期(連結))
取得価額交付予定なし(承継対象権利義務に代わる金銭等の交付を行う予定はありません)
対価の種類対価なし(吸収分割承継会社から当社に対し、承継対象権利義務に代わる金銭等の交付を行う予定はありません)
議決権所有割合異動前 100.00%(異動後は非開示)
業績への影響当社の連結業績に与える影響は軽微と考えております。
取締役会決議日2025年5月19日
契約締結日2025年5月19日
実行日・効力発生日2025年10月1日(予定)
実行の前提条件2025年8月1日に開催予定の当社の臨時株主総会にて、本吸収分割契約及び本定款変更の承認が得られること。
取得後の経営体制当社は「GMOプロダクトプラットフォーム株式会社」に商号変更し、グループ会社の経営管理を行う予定です。承継会社は「GMOリサーチ&AI株式会社」に商号変更し、代表取締役社長は細川慎一、本事業はインターネットリサーチ事業となる予定です。従業員の処遇については非開示。
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持株会社のもとで、インターネットリサーチ事業を承継する会社とGMOタウンWiFi株式会社が並列的に事業運営を行い、既存事業の強みを維持しながら、両社の強みを相互補完的に活用してシナジーを創出し、さらなる成長と企業価値の創造を目指すためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
持株会社体制への移行に伴う吸収分割契約締結及び定款の一部変更(商号及び事業目的の一部変更)に関するお知らせ|GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の適時開示 | Komori