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業務提携3695GMOプロダクトプラットフォーム情報通信・サービスその他

資本・業務提携に関するお知らせ

当社の連結子会社がETE社の株式を引き受け、ETE社と資本・業務提携を行うことを決めた。両社でデジタルツイン生成エンジンの開発・改良や、関連するマーケティングサービスの販売に取り組む。

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規模
141875
シンガポールドル(引受金額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

資本・業務提携
3695GMOプロダクトプラットフォーム
提携先ETE HOLDINGS PTE. LTD.
提携の内容
  1. 1

    ETE 社は、デジタルツイン(デジタルクローン)生成エンジンの開発及び当該生成エンジンの精度向上を行います。

  2. 2

    また当社グループは、デジタルツイン(デジタルクローン)生成エンジンの精度向上に必要なデータの提供を行います。

  3. 3

    また、当社グループは、当該生成エンジンを活用したマーケティング関連の新サービスについて、全世界における独占販売権の許諾を受ける予定です。

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

11.11%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数12,500株(発行済株式総数に対する割合は記載なし)
取得価額141,875 シンガポールドル
提携先について
事業内容Edu Tech プラットフォームの開発・運営/「サステナビリティ+デジタル変革」をコンセプトとするデジタルプロジェクト支援/デジタルツイン(デジタルクローン)生成技術関連事業 等
所在地138 MARKET STREET #24-01 CAPITAGREEN SINGAPORE
資本金100,000 シンガポールドル
売上高716,363 シンガポールドル(2023年5月期)
営業利益△173,194 シンガポールドル(2023年5月期)
業績への影響

本資本提携契約及び業務提携契約の締結が、当社の2024年12月期の連結業績予想に与える影響は軽微と見込んでおります。また、来期以降の連結業績への影響については現在精査中であります。

取締役会決議日2024年6月17日契約締結日2024年6月28日(予定)提携開始日2024年6月28日(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称ETE HOLDINGS PTE. LTD.
提携先の事業内容Edu Tech プラットフォームの開発・運営、「サステナビリティ+デジタル変革」をコンセプトとするデジタルプロジェクト支援、デジタルツイン(デジタルクローン)生成技術関連事業 等
提携先の所在地138 MARKET STREET #24-01 CAPITAGREEN SINGAPORE
提携先の資本金100,000 シンガポールドル
提携先の売上高716,363 シンガポールドル(2023年5月期)
提携先の営業利益△173,194 シンガポールドル(2023年5月期)
提携の種類資本・業務提携
提携の内容ETE 社は、デジタルツイン(デジタルクローン)生成エンジンの開発及び当該生成エンジンの精度向上を行います。、また当社グループは、デジタルツイン(デジタルクローン)生成エンジンの精度向上に必要なデータの提供を行います。、また、当社グループは、当該生成エンジンを活用したマーケティング関連の新サービスについて、全世界における独占販売権の許諾を受ける予定です。
取得株式数12,500株(発行済株式総数に対する割合は記載なし)
取得価額141,875 シンガポールドル
持株比率非開示 → 11.11%
取締役会決議日2024年6月17日
契約締結日2024年6月28日(予定)
提携開始日2024年6月28日(予定)
業績への影響本資本提携契約及び業務提携契約の締結が、当社の2024年12月期の連結業績予想に与える影響は軽微と見込んでおります。また、来期以降の連結業績への影響については現在精査中であります。
この書類が述べていない項目(8件)
合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルツイン生成技術を持つETE社と、パネルネットワークに強みを持つ当社グループが、それぞれの強みを生かしてマーケティング領域の新サービスを開発・販売することで、中長期的な業績拡大と企業価値向上を実現できると判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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