Komori
業績予想の修正3695GMOプロダクトプラットフォーム情報通信・サービスその他

2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の連結実績を確定し、2023年12月期の通期業績予想を示した。既存予想の修正ではなく、決算実績と翌期予想を同時に開示する内容である。

読む価値
68注目
5項目のうち3項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→6,000百万円
—
営業利益—→540百万円
—
経常利益—→525百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→375百万円
—
1株当たり当期純利益—→229.69円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損7千円

前期実績売上高5,200百万円、営業利益419百万円、経常利益458百万円、親会社株主に帰属する当期純利益356百万円、1株当たり当期純利益218.39円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 6,000百万円
営業利益非開示 → 540百万円
経常利益非開示 → 525百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 375百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 229.69円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上高5,200百万円、営業利益419百万円、経常利益458百万円、親会社株主に帰属する当期純利益356百万円、1株当たり当期純利益218.39円
特別損失の内容と金額固定資産除却損7千円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インターネット調査市場が、テクノロジーの進化、企業のマーケティング活動の進化、スマートフォンやIoTの普及などにより今後も成長すると見込んでいる。また、国内外で新規顧客の拡大、既存顧客の利用頻度拡大、アジア各国のパネル・プロバイダーとの連携強化などを進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)|GMOプロダクトプラットフォーム(3695)の適時開示 | Komori