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決算説明資料2021年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,864百万円+19.3%
営業利益225百万円+116.4%
経常利益253百万円+248.6%
純利益175百万円+218.7%
売上総利益率48.2%
営業利益率7.9%
販管費1,154百万円
通期業績予想
売上高
3,980百万円
営業利益
320百万円
経常利益
350百万円
最終利益
240百万円
1株当たり当期純利益
147.07円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高77%
営業利益78%
経常利益95%
最終利益92%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上関連+463百万円
原価関連-157百万円
販管費関連-183百万円
新しい施策
- インドで自社運営パネルサイトを開設
- UAEパネルを追加
- 台湾駐在員事務所を設立
- MOビジネスインタビューパネルを提供開始
- MO CDP byGMOでデータ・AI活用を推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- D.I.Yサービス売上高構成比31.1%前年同期比27.7%
- アジアクラウドパネル規模4,418万人超
- アジアクラウドパネル過去5年平均成長率16% CAGR
- MOビジネスインタビューパネル900万人
セグメント別実績
アウトソーシング
売上高前年同期比+18.0%、100百万円増
D.I.Yサービス
売上高前年同期比+42.2%、92百万円増
売上高構成比31.1%
国内売上
売上高前年同期比+23.8%、139百万円増
海外売上
売上高前年同期比+34.7%、70百万円増
市場規模・シェア
日本リサーチ市場2,082百万USD、ネットリサーチ市場比率約51%
中国・香港リサーチ市場2,611百万USD、ネットリサーチ市場比率約21%
その他アジアリサーチ市場2,704百万USD、ネットリサーチ市場比率約31%
従業員数
人数175人
期中の増減+6人(2021年7月1日時点から2022年1月1日見込み)
年間配当
1株当たり年間配当額73.53円
配当性向
総配当性向50.0%| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 第3四半期 |
| 売上高 | 2,864百万円(前年比 +19.3%) |
| 営業利益 | 225百万円(前年比 +116.4%) |
| 経常利益 | 253百万円(前年比 +248.6%) |
| 純利益 | 175百万円(前年比 +218.7%) |
| 売上総利益率 | 48.2% |
| 営業利益率 | 7.9% |
| 販管費 | 1,154百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,980百万円 / 営業利益 320百万円 / 経常利益 350百万円 / 最終利益 240百万円 / 1株当たり当期純利益 147.07円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 77% / 営業利益 78% / 経常利益 95% / 最終利益 92% |
| 計画に対する自己評価 | 順調に進捗 |
| セグメント別実績 | アウトソーシング 売上高 前年同期比+18.0%、100百万円増 / D.I.Yサービス 売上高 前年同期比+42.2%、92百万円増 / 売上高構成比 31.1% / 国内売上 売上高 前年同期比+23.8%、139百万円増 / 海外売上 売上高 前年同期比+34.7%、70百万円増 |
| 増減要因の内訳 | 売上関連 +463百万円 / 原価関連 -157百万円 / 販管費関連 -183百万円 |
| 主要KPI | 指標名 D.I.Yサービス売上高構成比 / 値 31.1% / 前年同期比 27.7%、指標名 アジアクラウドパネル規模 / 値 4,418万人超 / 前年同期比 非開示、指標名 アジアクラウドパネル過去5年平均成長率 / 値 16% CAGR / 前年同期比 非開示、指標名 MOビジネスインタビューパネル / 値 900万人 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 175人 / 期中の増減 +6人(2021年7月1日時点から2022年1月1日見込み) / 採用計画 非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 73.53円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 総配当性向50.0% |
| 市場規模・シェア | 日本リサーチ市場 2,082百万USD、ネットリサーチ市場比率約51% / 中国・香港リサーチ市場 2,611百万USD、ネットリサーチ市場比率約21% / その他アジアリサーチ市場 2,704百万USD、ネットリサーチ市場比率約31% |
| 新しい施策 | インドで自社運営パネルサイトを開設、UAEパネルを追加、台湾駐在員事務所を設立、MOビジネスインタビューパネルを提供開始、MO CDP byGMOでデータ・AI活用を推進 |
この書類が述べていない項目(11件)
当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。調査案件の好調な受注、原価率の改善、営業外損益の順調な推移を理由として、通期業績予想と配当予想を修正した。第3四半期累計の増益については、調査案件の増加、高利益率案件の増加、実査工程の高稼働率・生産性向上、原価率改善施策、ならびに人件費・広告宣伝費・販促費の増加を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。