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決算3695GMOプロダクトプラットフォーム情報通信・サービスその他

2021年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期第3四半期累計は増収増益となり、売上高は前年同期比19.3%増、営業利益は116.4%増となった。通期業績予想と配当予想を修正し、通期売上高3,980百万円、営業利益320百万円、年間配当73.53円を示した。

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規模
116.4
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高2,864百万円前年比 +19.3%進捗 72.0%
営業利益225百万円前年比 +116.4%進捗 70.3%
経常利益253百万円前年比 +248.6%進捗 72.3%
純利益(親会社株主帰属)175百万円前年比 +218.7%進捗 72.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益107.51円
期末の財政状態
総資産2,439百万円
うち純資産 1,571 百万円自己資本比率 64.4%前期末比 -2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,980百万円(前年比 +17.2%)
営業利益320百万円(前年比 +21.3%)
経常利益350百万円(前年比 +45.2%)
純利益240百万円(前年比 +36.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 3,980百万円 / 営業利益 非開示 → 320百万円 / 経常利益 非開示 → 350百万円 / 純利益 非開示 → 240百万円
年間配当予想53.86円 → 73.53円(+36.5%)
業績の増減要因

調査案件の好調な受注、原価率の改善傾向、為替相場の動向を含む営業外損益の順調な発生。サービス機能・体制の強化、新規顧客の開拓、費用削減・生産性向上、新商品・新サービスの開発と提供も実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 当期はなし(特別損失合計:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,677,000株
期末自己株式数45,144株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年9月30日
売上高2,864百万円(前年比 +19.3%)
営業利益225百万円(前年比 +116.4%)
経常利益253百万円(前年比 +248.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益175百万円(前年比 +218.7%)
1株当たり当期純利益107.51円
自己資本比率当期末 64.4 / 前期末 66.5
総資産2,439百万円
純資産1,571百万円
通期業績予想売上高 3,980百万円(前年比 +17.2%) / 営業利益 320百万円(前年比 +21.3%) / 経常利益 350百万円(前年比 +45.2%) / 純利益 240百万円(前年比 +36.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 3,980百万円 / 営業利益 非開示 → 320百万円 / 経常利益 非開示 → 350百万円 / 純利益 非開示 → 240百万円
年間配当予想53.86円 → 73.53円(+36.5%)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 当期はなし(特別損失合計:-)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,677,000株
期末自己株式数45,144株
業績の増減要因調査案件の好調な受注、原価率の改善傾向、為替相場の動向を含む営業外損益の順調な発生。サービス機能・体制の強化、新規顧客の開拓、費用削減・生産性向上、新商品・新サービスの開発と提供も実施。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

調査案件の好調な受注、原価率の改善傾向、為替相場の動向を含む営業外損益の順調な発生が寄与した。加えて、サービス機能・体制の強化、新規顧客の開拓、費用削減・生産性向上、新商品・新サービスの開発と提供を進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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