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業績予想の修正3695GMOプロダクトプラットフォーム情報通信・サービスその他

通期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2021年12月期の連結業績予想を上方修正し、売上高は3,734百万円から3,980百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は190百万円から240百万円に引き上げた。期末配当予想も1株58.25円から73.53円へ増額した。

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修正された予想

2021 年 12 月期・通期前回予想の公表 2021 年2月9日付
売上高3,734→3,980百万円
+6.6%
営業利益290→320百万円
+10.3%
経常利益265→350百万円
+32.1%
親会社株主に帰属する当期純利益190→240百万円
+26.3%
1株当たり当期純利益116.52→147.07円 銭
+26.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

調査案件の好調な受注や原価率の改善傾向が継続していること、為替相場の動向を含め営業外損益の発生状況が順調であること、足元の受注状況や第4四半期の予想を考慮したため。新型コロナウイルス感染症に伴う不確実性は残るとしている。

前期実績連結売上高3,394百万円、連結営業利益263百万円、連結経常利益241百万円、親会社株主に帰属する当期純利益175百万円、1株当たり連結当期純利益107.73円(2020 年 12 月期)
配当予想の修正前回予想の期末・合計58.25円から、今回修正予想の期末・合計73.53円へ増額
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高3,734百万円 → 3,980百万円(6.6%)
営業利益290百万円 → 320百万円(10.3%)
経常利益265百万円 → 350百万円(32.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益190百万円 → 240百万円(26.3%)
1株当たり当期純利益116.52円 銭 → 147.07円 銭
対象決算期2021 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年2月9日付
前期実績連結売上高3,394百万円、連結営業利益263百万円、連結経常利益241百万円、親会社株主に帰属する当期純利益175百万円、1株当たり連結当期純利益107.73円(2020 年 12 月期)
修正の理由調査案件の好調な受注や原価率の改善傾向が継続していること、為替相場の動向を含め営業外損益の発生状況が順調であること、足元の受注状況や第4四半期の予想を考慮したため。新型コロナウイルス感染症に伴う不確実性は残るとしている。
配当予想の修正前回予想の期末・合計58.25円から、今回修正予想の期末・合計73.53円へ増額
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

調査案件の好調な受注、原価率の改善傾向、為替相場の動向を含む営業外損益の順調な発生が継続しているため。足元の受注状況と第4四半期の予想も踏まえて修正した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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